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【PornoGraffitti】ターゲット。 [音楽関係。]

DVDトラック←画像クリックで拡大。

ポルノグラフィティのライヴDVDです。
初回版のトラック……どうしたらよいの?(笑)

生きているうちにポルノグラフィティのライヴに一回でいいから行って見たかったです。


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【PornoGraffitti】EXIT。 [音楽関係。]

EXIT←画像クリックで拡大。

3/2発売の32'thシングルです!
いつもどおりフラゲ★

1.EXIT
2.Regret
3.LIVE ON LIVE

3曲目は、カウントダウンライヴの音源だって!
やはりかっこいいなぁ。
ライヴの音源……。

2曲目はトランペットとかそういうのが良く似合う曲調。
ちょっと歌いかたが特徴的でした。

EXITは……切ないです。
曲調も歌詞もね。


初回限定版を買いました。
特典はEXITのビデオクリップ。
今回のやつ、なんか暗い感じが好きです。


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【PornoGraffitti】君は100% [音楽関係。]

ポルノグラフィティCD←画像クリックで拡大。

お待ちかねのポルノグラフィティシングルです★

1.君は100%
2.煙
3.GET IT ON


煙が曲調かっこいい!
君は100%はいいんだけど耳障り良すぎて癖がないのです。
げりろーん。は、ペプシのCMでやっていたやつだよね。

しかし。
あきひとさんの声はいいなぁ。

ヘビロテ開始です♪


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【PornoGraffitti】∠TRIGGER。 [音楽関係。]

TRIGGER←画像クリックで拡大。

フラゲです(≧∇≦)
もちろん初回特典版♪

今回はDVD付きでした!
とりあえずDVDから観ますっ(≧∇≦)

今宵、月が見えずとも
この胸を、愛を射よ
アニマロッサ
瞳の奥をのぞかせて
のビデオクリップ、メイキング、TVスポット、うたかた(東京ロマンスポルノ)が入っています♪

カッコイイヨ(≧∇≦)
この胸を、愛を射よの女性を抱きしめてるシーンのアキヒトがめっちゃかっこいい(≧∇≦)
でも……今宵、のときのアキヒトさんちょっと太りすぎ(笑)


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【Music】どうにもこうにも。 [音楽関係。]

それはもう昔々の歌ですが。
ジュディマリのRADIO。
これをなんとかマスターしたい今日この頃。
どうしても高くなっちゃう&途中からやる気がなくなる(それは自分の問題。。。)のが問題。

JOYのクロッソで動画撮ったものを、音だけ分離しました。

うーん。
好きだったり、一緒にカラオケ行く人が好きっていってくれる歌はうまくなりたいねぇ。
精進しまっす★


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タグ:カラオケ

【PornoGraffitti】瞳の奥をのぞかせて。 [音楽関係。]

瞳の奥をのぞかせて瞳の奥をのぞかせて
↑画像クリックで拡大。

明日発売のポルノグラフィティのシングル「瞳の奥をのぞかせて」です。
恒例のフラゲ→ヘビロテ♪

瞳の奥をのぞかせて
は、ヴァイオリンの音色がすごく切なくて素敵でした。
歌詞はちょっと悲しい。
でも、すき。

カップリングのRainbowはアップテンポで、前向きな歌。
駅伝の歌みたいだから当たり前か(笑)

初回特典はアナザージャケットでした☆


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【PornoGraffitti】アニマロッサ。 [音楽関係。]

アニマロッサ←画像クリックで拡大。

11/25発売です♪

もちろんフラゲ→ヘビロテ。
初回特典は予想通りブリーチ(ノ△T)
いらなぁぁぁぁぁいっ(ノ△T)
(ファンの方ごめんなさい)

アニマロッサ、いいわぁ♪


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【PornoGraffitti】この胸を、愛を射よ。 [音楽関係。]

この胸を、愛を射よこの胸を、愛を射よ。ステッカー
↑画像クリックで拡大。

フラゲです。
1999年9月8日にメジャーデビューしたポルノグラフィティの新シングルです♪
10周年。
2009年9月9日11年目の幕開けにリリース。

この胸を、愛を射よ
は、涙がにじむような曲でした。
カップリングのダイヤモンドはちょい面白い?

初回のステッカー付きを買いました。
てか、歌詞カードのアキヒトが妙にカッコイイ(笑)


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【etc...】とても貴重な体験でした。 [音楽関係。]

曲が始まる前、そして終わった瞬間の何とも言えない静けさが好きです。
シンと静まり返ったそれは、私をとても穏やかでそれでいて荘厳な気持ちにさせてくれるからです。

5月31日(日)にサントリーホールにて開催された演奏会に行って来ました。


東京交響楽団特別演奏会 ちょっとセレブにクラシック
「FILM MUSIC WITH THE SYMPHONY ORCHESTRA」と、いう演奏会です。
指揮者:飯森範親、ヴァイオリン:二村英仁、管弦楽:東京交響楽団
映画やドラマに使われた名曲をメインとして、
クラシックコンサートに馴染みの無い方でも気軽に参加出来る様に……というコンセプトなのかな?

このアークヒルズ・サントリーホール。
東京交響楽団の方の説明によれば、創られてから23年もたつホールなんだとか。
壊滅的な方向音痴の私ですが、
さすがに標識が一杯あったので六本木一丁目の駅から建物までは迷わずに行けました。
中に入ってからちょっと迷いましたけれど、手近なお店の人に聞いて無事に辿りつけました。
そういえば、六本木に一人で行ったのは初めてな気もします。
(その昔、FF7ACの試写会の時にはタクシーを使った……)

演奏会は13時開場ですが、11時に集合すればゲネプロを見学させていただけるとのこと。
滅多にない機会。
音楽は大好きなのでもちろん11時に間に合うように頑張りました。

楽団の方の好意で裏側の説明までしてもらいました。
駐車場から楽屋口を通って、バックヤードも見せていただけて。
楽器の準備をしている楽団の方を間近で見れて、ちょっと感動。
そして、妙にわくわくしました。

その後は、客席に移って、ゲネプロ見学会です。
ゲネプロが始まる前のステージ、写真撮影しても良いと言ってもらえました。
そうそう出会える機会があるはずもなく、お言葉に甘えて撮らせていただきました。
ゲネプロ前のステージ
↑画像クリックで拡大。

ちょっと驚いたのは、ゲネプロも録音されているのだということ。
本番はCDも発売されていますし、勿論録音されているんだろうなぁと思っていました。
でも、ゲネプロまで録音されているとは思ってもいませんでした。

ゲネプロを見学して思ったこと。
指揮者の方は、本当に細かいところまで指摘していて、楽団の皆さんはそれに瞬時に応えられて。
こうやって、素敵なハーモニーを作っているんだなぁとしみじみと思いました。
当たり前のように思っていることでも、
いざ、目の当たりにするとまた違った角度から考えられたりします。

そして。
今回の演奏会とは何の関係もありませんが、サントリーホールのパイプオルガン。
これ、憧れのものです。
オペラシティのパイプオルガンも垂涎ものなのですが。
憧れのパイプオルガン
↑画像クリックで拡大。

ゲネプロ終了後、手近なお店でお昼を食べているとオルゴールの音。
13時開場の合図です。
写真は、サントリーホールの入口外側と、入場してから2階より撮影した入場口です。
サントリーホール入口二階から入場口を
↑画像クリックで拡大。

今回の演奏会のプログラムは、以下の通りでした。
モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」より‘序曲’ ~プリティ・ブライドより~
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ホ短調より第1楽章 ~のだめカンタービレより~
クライスラー:愛の喜び ~リトルランナーより~
ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」第1楽章 ~海と毒薬より~
J.ウィリアムズ:「シンドラーのリスト」より‘メインテーマ’
J.ウィリアムズ:「ET」より‘フライングテーマ’
J.ウィリアムズ:「レイダース/失われたアーク」より‘レイダース・マーチ’
エルガー:愛の挨拶 ~花より男子より~
ラフマニノフ:交響曲第2番より第3楽章 ~のだめカンタービレより~
チャイコフスキー:バレエ組曲「くるみ割り人形」より‘花のワルツ’ ~ファンタジアより~
久石譲:おくりびと ~on record~
プログラムとチケット←画像クリックで拡大。
アンコールは、ロッシーニ:ウィリアムテル序曲「スイス軍隊の行進」でした。

サントリーホール、音響がとても素晴らしいです。
音の波でした。
時には強く荒々しく、時には弱く消え入りそうに。
消えてしまう寸前の微かな音でさえ、きちんと観客の耳に届きます。
楽団の皆さんのチームワーク(?)が本当に素晴らしいです。

曲目的には、私はどちらかというとマニアックな部類が好きなのですが、
どれも聴いたことあるなぁというものなので、
確かにクラシックに馴染みの無い方でも興味が沸きそうだなと思います。

アンコールは景気良くってことで、この選曲だったらしいです。
運動会のイメージが強くて、どうにも落ち着きません(笑)
ちょっと聞き逃してしまいましたが、この曲も映画に使われていたらしいですよ。

指揮者、バイオリン←画像クリックで拡大。
指揮者の飯森さんは、映画の「おくりびと」に出演されていたそうです。
つぶれてしまうオーケストラの指揮者役で。。。
全身を使ったダイナミックな指揮の後で、軽妙なトークを飛ばしてくれる素敵な方でした。
その関係か、一番最後に「おくりびと」の曲を演奏されました。
これはオーケストラではなく、
飯森さんがピアノを弾き首席チェロ奏者のベアンテ・ボーマンさんがチェロを演奏という静かなもの。
これもとても素敵でした。
本番で、指揮棒をふりまくった後に、あの柔らかいタッチでのピアノの演奏なんて凄いなぁ。
ヴァイオリンの二村さんの演奏もとても素敵でした。
愛の挨拶、元々好きな曲(ピアノ曲として)だったのですが、ヴァイオリンもいいなぁと思いました。
実を言えば、私はヴァイオリンの高音がちょっと苦手なのですが、
この方のヴァイオリンはとても音が優しくて気にならなかったです。


私は小さな頃から無駄に手が大きくて小手先が器用だったので、良くピアノの道に進むことを勧められていました。
ちょっとだけ習っていた期間もありましたが、練習しないと弾けなくなってきたバイエル残り3曲目で辞めてしまいました。
大人になって、あの時やめていなければなぁとしみじみ思っています。
既に時遅しですが、今になって色々と趣味で音楽を習い始めています。
きちんと練習して、研鑽して。
自分に出来る最高のレベルで、楽しみながら音楽を続けて行きたいなぁと、改めて思いました。


このような機会を下さった方々に、深く感謝を致します。


※ゲネプロ:オペラやバレエ、演劇などの舞台芸術やクラシック音楽において、初日公演や演奏会の間近に舞台上で行う最後の全体リハーサルなどを指す言葉。日本独自の言い回し。

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【Book】平井堅のピアノソロ楽譜。 [音楽関係。]

平井堅の楽譜←画像クリックで拡大。

やさしく弾ける 平井堅 ピアノ・ソロ・アルバム。

中上級者用の方を探していたのですが、何件か歩いて見つけられず、これを購入。
好きな曲結構入っていて、嬉しい限りです。


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